| スレタイトル | イイネ! | 返信数 | 最終更新 |
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| ロフトタイプの収納スペース 後悔した | 0 | 0 | 2026/03/16 19:46 |
| シャッターを付けなかった為 後悔した | 0 | 0 | 2026/03/16 19:50 |
| 西日の直射日光が強すぎる 後悔した | 0 | 0 | 2026/03/16 19:51 |
| コンセント位置の計画不足で後悔しています 後悔した | 0 | 0 | 2026/03/16 19:55 |
| トイレは絶対にセンサー付きの自動照明にすべき 後悔した | 0 | 0 | 2026/03/16 19:59 |
| キッチン収納の後悔 後悔した | 0 | 0 | 2026/03/16 20:02 |
| キッチン周りとパントリーのコンセント不足、配置ミスを後悔しています。 後悔した | 0 | 0 | 2026/03/16 20:07 |
| 共働き夫婦に絶対おすすめ!ランドリールームとキッチン回遊動線の採用 正解だった | 0 | 0 | 2026/03/16 20:36 |
| とにかくコンセントを 正解だった | 0 | 0 | 2026/03/16 20:37 |
| 玄関スペースは広めが◎ 正解だった | 0 | 0 | 2026/03/16 20:37 |
- ロフトタイプの収納スペース
- 2026/03/16 19:46 イイネ: 0 返信数: 0 後悔した
- シャッターを付けなかった為
- 2026/03/16 19:50 イイネ: 0 返信数: 0 後悔した
- 西日の直射日光が強すぎる
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- コンセント位置の計画不足で後悔しています
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- トイレは絶対にセンサー付きの自動照明にすべき
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- キッチン収納の後悔
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- キッチン周りとパントリーのコンセント不足、配置ミスを後悔しています。
- 2026/03/16 20:07 イイネ: 0 返信数: 0 後悔した
- 共働き夫婦に絶対おすすめ!ランドリールームとキッチン回遊動線の採用
- 2026/03/16 20:36 イイネ: 0 返信数: 0 正解だった
- とにかくコンセントを
- 2026/03/16 20:37 イイネ: 0 返信数: 0 正解だった
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階段で上がれる収納スペースを作りました。
六畳あるのでこれだけあれば大丈夫と思っていましたが、やはりものが増える女の子の部屋にロフトを作成した方が良い事をアドバイスされていましたが、六畳別にあるのだから大丈夫だろうと思っていましたので作らなかった。娘も高校生になり、様々な推しかつによりグッズや服など増え、ロフトを作るべきだったと後悔しています。また、犬がいる事でゲージ等のスペースも確保しておけばとも今では後悔しています
1階の窓やテラスには防犯になると考えて全てシャッターを付けて頂いき、2階は構造上大丈夫だとベランダにも窓にもシャッターを付けない選択をしたのですが、寝室の南ベランダ側からの日差しと西の窓の日差しが気持ちいいを通り超えて届いてしまい、カーテンだけでは暑さを防げない状態でエアコンが効くまでの時間がとて掛かるのに大変な思いをすることになり後悔しきりです。
リビングとダイニングが西日が当たる庭側にあるので、冬は暖かくていいのですが、夏はものすごく暑くなります。
さらに吐き出し窓がリビングに1つダイニングに1つあるので余計に暑さを感じます。
家の内側はカーテンなどで対策していますが、家の外側は庭が広くフェンスなども家から遠いため影になる部分が一つもなく暑さ対策ができません。
子どもが庭で遊ぶ際も夏は影がひとつもないのでタープテントを毎回設置しないといけなく後悔しています。
西側の間取りはランドリールームやトイレ廊下など一時的にいる場所のほうがよかったかなと感じています。
埼玉県で住友林業の注文住宅を建てました。木の温もりを感じる理想のマイホームに満足していますが、唯一にして最大の後悔はコンセントの位置と数です。打ち合わせの際、生活動線を完璧にシミュレーションしたつもりでしたが、実際に住み始めると家具の配置を変えたくなった際に、肝心な場所にコンセントがなく、延長コードが床を這うことになってしまいました。特にキッチン周りは家電が増えることを見越して多めに設置しましたが、リビングや寝室の壁面は必要最低限にしてしまったため、掃除機をかけるときやスマホの充電時に不便を感じることが多々あります。これから家を建てる方は、家具の配置が将来変わることも十分に考慮し、壁面には少し多すぎるくらいにコンセントを配置することをおすすめします。
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トイレの照明のスイッチが個室の中にあります。しかもその位置が、スライド式の扉の「持ち手がない側」の壁についています。
入るときは問題ないのですが、出るときに電気を消し忘れてしまうことが多く、体感では8割くらいの確率で忘れてしまいます。トイレは自動で水が流れるタイプなので、用を足したあと、そのまま出てしまうことが多いのです。(5歳の息子は、ほぼ100%電気を消し忘れます。)
さらに、トイレへ続く廊下の照明がセンサー式の自動点灯になっているため、体が無意識に「このあたりの照明は自動で消えるもの」と認識してしまっているようにも感じます。
また、消し忘れに気づいた場合でも、扉をほぼ全開にし、体を半分ほど個室の中に入れるような姿勢にならないとスイッチに手が届きません。そのため、消し忘れたときに戻って電気を消す一連の動作自体が負担に感じます。
富山県内の地元のハウスメーカーで注文住宅を建てましたが、キッチンの収納計画をもっと真面目に考えればよかったと後悔しています。特にキッチンカウンターの下が狭すぎました。家族4人分の鍋やフライパンが全然収まりきらず、使うたびにパズルのように出し入れしていて、毎日の片付けにすごく時間がかかっています。食器もどんどん増えるので、棚の中がいつもパンパンで取り出しにくいです。見た目のおしゃれさよりも、まずは自分たちの持っている調理器具が全部入るかどうか、設計の段階で余裕を持ってスペースを確保しておくべきだったと痛感しています。
注文住宅を建てて一番後悔しているのは、キッチン周りのコンセントの位置と数です。設計時はこれくらいあれば十分と思っていましたが、実際に生活を始めると、コーヒーメーカーや炊飯器、電子レンジに加えて、スマホの充電やブレンダー、電気圧力鍋など、予想以上に電化製品が増えてしまいました。特に後悔しているのはパントリー内にコンセントを作らなかったことです。コードレス掃除機の充電場所をパントリーにする予定でしたが、電源がないため結局リビングの目立つ場所で充電する羽目になっています。迷ったら増やすという先輩施主の言葉を信じるべきでした。また、スイッチの位置も生活動線をシミュレーションしきれておらず、夜中に暗い中を歩く場面があり、足元を照らすセンサーライトを導入すれば良かったと痛感しています。これから建てる方は、使う家電をすべて書き出して配置を決めることを強くおすすめします。
注文住宅を建てて本当に正解だったと感じているのは、脱衣所とは別に設けた3畳のランドリールームです。共働きで夜に洗濯をすることが多いため、天候や時間を気にせず干しっぱなしにできるスペースがあるのは、家事のストレスを劇的に減らしてくれました。また、キッチンを中心にぐるっと一周できる動線を採用したことも大正解でした。朝の忙しい時間帯に、冷蔵庫へ行く人とゴミ出しをする人がぶつかることがなく、スムーズに動けます。来客時も生活感の出やすいキッチン裏を見られずに洗面所へ案内できるため、非常に重宝しています。少し面積は取られましたが、日々の家事効率が格段に上がり、ゆとりを持って過ごせるようになったので、予算をかけてでも導入して本当に良かったです。
とにかくあらゆる場所にコンセントをつけるべきです。こんなにはいらないだろうと思ったけれど、実際にはつけて正解だった箇所が多数ありました。後からつけるとなると不格好だし、わざわざ業者に来てもらって作業してもらってというのはなんだかんだで面倒です。とにかくこの家で自分がどう動くか、家族がどんなことをやるのか。細かくシミュレーションしてみることです。
我が家の玄関スペースには、約1畳の風除室と、約1.5畳のシュークロークがあります。
風除室は、もともとメーカーの担当者に勧められるまま、用途をよく理解しないまま作ったスペースでした。しかし実際に使ってみると、子ども用の自転車やアウター、通学カバンなどを手軽に置ける場所としてとても便利で、結果的に重宝しています。特に花粉や黄砂が気になる季節には、リビングなどの生活空間にそれらを持ち込まずに済むため、とても快適です。
また、シュークロークを設けたことで、家族用とゲスト用の上がり口を分けることができました。子どもが靴を脱ぎ散らかしてしまっても、ゲスト用の上がり口はきれいな状態を保てるので、散らかった玄関が目に入ることがなく、ストレスの軽減にもつながっています。