アエラホームのレビュー平均点
4.00
坪単価
65~85万
コスパ
4.00
断熱性
5.00
デザイン
3.00
耐震性
5.00
間取り
4.00
担当営業
3.00
防音性
4.00
保障
4.00
アエラホームのレビュー(1件)
アエラホームのスペック・仕様・特徴
特徴
高気密・高断熱を軸にした省エネ住宅メーカー。遮熱や断熱の独自工法で、冷暖房効率と室内の快適性を重視する家づくりが特徴。光熱費を抑えたい、夏冬の体感を重視したい人に検討価値が高い。
構造
| 構造 | 木造 |
|---|---|
| 工法 | 在来 |
| 耐震等級 | 等級3+制震ダンパー |
断熱
| 断熱等級 | 等級5 |
|---|---|
| UA値(標準) | 0.4 |
| HEAT20 | G2 |
換気
| 換気方式 | 第1種 |
|---|
スペックをもっと見る
| 熱交換 | 〇 |
|---|
認定・性能
| ZEH | 〇 |
|---|---|
| 長期優良住宅 | 〇 |
アフター
| 構造躯体保証 | 初期20→永年 |
|---|---|
| 定期点検 | 定期点検あり |
備考
| 備考 | c値0.3 |
|---|
価格
| 坪単価 | 65~85万円 |
|---|
他メーカーとスペック比較
今見ているアエラホームを含めて、気になるメーカーを選んで比較できます。
特徴
高気密・高断熱を軸にした省エネ住宅メーカー。遮熱や断熱の独自工法で、冷暖房効率と室内の快適性を重視する家づくりが特徴。光熱費を抑えたい、夏冬の体感を重視したい人に検討価値が高い。
構造
| 構造 | 木造 |
|---|---|
| 工法 | 在来 |
| 耐震等級 | 等級3+制震ダンパー |
断熱
| 断熱等級 | 等級5 |
|---|---|
| UA値(標準) | 0.4 |
| HEAT20 | G2 |
スペックをもっと見る
換気
| 換気方式 | 第1種 |
|---|---|
| 熱交換 | 〇 |
認定・性能
| ZEH | 〇 |
|---|---|
| 長期優良住宅 | 〇 |
アフター
| 構造躯体保証 | 初期20→永年 |
|---|---|
| 定期点検 | 定期点検あり |
備考
| 備考 | c値0.3 |
|---|
価格
| 坪単価 | 65~85万円 |
|---|
他メーカーとスペック比較
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家づくり、何から始めればいい?【編集部コラム】
家づくりを始めようと思っても、最初は何から手をつければいいのか分かりにくいですよね。
土地探しから始めるべきなのか、住宅展示場に行くべきなのか、まず予算を決めるべきなのか。調べれば調べるほど情報が多くて、かえって迷ってしまうこともあります。
私自身も、最初は「とりあえず展示場に行けばいいのかな」と思って動き始めましたが、今振り返ると、もう少し先に希望条件や予算感を整理しておけばよかったと感じています。
家づくりでは、最初の動き方を間違えると、必要以上にたくさんの会社を回ったり、自分に合わないメーカーの話を聞き続けたりして、時間も体力も使ってしまいます。
まだ何から始めればいいか分からない段階なら、住宅のプロに相談して、予算・エリア・希望条件を整理するところから始めるのも一つの方法です。
7月28日本日、NTTデータの「家づくりのとびら」は無料で利用できます。家づくりを何から始めればいいか迷っている方は、活用してみるのもおすすめです。
外張断熱の性能は本物!一年中快適ですが、標準仕様とオプションの割り切りは必要
【良かった点・メリット】
一番の決め手だった「外張W断熱」の性能には非常に満足しています。夏はエアコン1台で家全体が涼しく保たれ、冬も床が冷え込むような寒さを感じることがありません。高気密・高断熱のおかげで光熱費も想定より安く抑えられており、家の中の温度差が少ないため子供たちも年中快適に過ごせています。耐震性や構造もしっかりしており、引き渡し後の定期点検などの初期保障もしっかり対応してくれているため、住まいとしての安心感は非常に高いです。
【気になった点・デメリット】
性能面が素晴らしい反面、デザインや外観、標準仕様の設備に関してはややシンプルで無難な印象を受けます。おしゃれな注文住宅に仕上げようとすると、どうしてもオプション費用が積み重なっていくため、こだわりが強い人は予算管理に注意が必要です。また、担当の営業スタッフの方は親身になってくれましたが、打ち合わせ時の細かな連絡のレスポンスが少し遅く感じられる場面があり、施主側もスケジュールや要望をメモに残して主導的にチェックしていく必要があると感じました。
【これから建てる人へのアドバイス】
アエラホームは「何よりも家の性能や快適な断熱性を重視したい」という方にはコストパフォーマンスも含めて非常におすすめできるハウスメーカーです。ただ、任せきりにするのではなく、標準仕様でどこまでカバーできるのか、理想の間取りやデザインに必要なオプションはいくらかかるのかを最初の段階で細かく見積もりに出してもらい、メリハリをつけた予算配分を行うことが成功のコツだと思います。
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